管理人(はね)とKAWASAKI W800(11ゴールド)とその他イロイロ。

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先日購入したiPod nano。
結構鮮やかな赤色です。鮮やかな色ですが、市販のシリコンジャケット等に入れると
この色がくすんでしまう。

少しだけ悩んで、結局ヤフオクで保護フィルムを落札しました。
Skin Evolutionという会社のものです。
注・私は回し物ではありません。

張ってみました。


側面も覆うので、結構気に入ってます。

ただ、フィルムの着け方が市販の物と違い、やや特殊な印象を受けました。
薄い洗剤溶液を作製して、フィルム全体を濡らしてからiPodに着けます。
精密機器に水を使うのですか・・・まぁ、気泡が入るのを避けるには
最適かもしれませんが。
幸い、水分がiPod nanoに浸入することもなく無事終了。

とにかく、これで一安心。
しばらく乾燥が必要みたいなのでこのまま放置です。


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所用で原宿へ。

ちょっと違うユニクロ発見。


中に入ってみた。

恐ろしいほどのTシャツだらけ。9月なのに。
家に帰ってから調べてみるとUTっていうユニクロの新ブランドらしい。

やっぱりユニクロらしく安いんですよ。
でも買いませんでした。いらないもん。

とある大通りの歩道に停まってたビクスク。


前方大破。

かなりスピード出して何かにぶつかったんでしょう。
それにしても前方だけ大破。
どうやったらこんなになるの((((;゚Д゚))))と思いながら帰宅。

皆さん、スピード出しすぎは危険ですよ。
注意しましょう。

今月号のタンデムスタイルのある特集で一人の女性ライダーが紹介されていました。
松本志李さんという方です。
国井律子さんと似た職業の方かなと思いましたが、googleで検索してみても
現時点では松本さんのHP以外は引っかからないので詳細不明。
完全な一般人だとは思えないのですが詳細不明。
何者だろうか・・・

それでですね、松本さんのエッセイを読んでみたのですよ。↓クリック
道の空路に思うことバイクで日本中を旅する 松本志李の公式サイト

この人、孤高な人だなあと思ったのが正直な感想。
ほとんど一人で行動しているみたい。
まぁ、私も大体一人でバイクに乗ってるので結構共感できるところもありました。

なかなか興味深いHPでした。

先日、なんだかんだで購入したジーンズですが、
これでスカルジーンズは3本になりました。
本日、リペアに出した2本が帰ってきましたので、大きさを比べてみました。
0709231.jpg  0709232.jpg

上から
・#5508 size28
・Denim Johny#5010 size29
・#5507 size28

です。#5010だけ12周年限定品&1size upで購入しているので正確な比較ではないですが、
大体想像通りの結果になりました。

#5508が一番細いですね。ブーツカットなので好き嫌いはあるかもしれません。
次は#5508を買おうかと思います。先日購入した#5010を穿きつぶしてからですね。

一通の大きめの封筒が届く。

送り主は静岡県本社のとある会社。
はて?心当たりがないのですが・・・。
恐る恐る封筒を開けてみる。


モーターサイクルフォトコンテストの額付き写真。
パッと見で分かった。これ、表参道の作品展で飾られてた写真そのものだ。

同封されていた手紙。
「優秀作品展の記念として作品をお送りさせていただきます」
なかなかナイス。これは素直にうれしい。
ありがたく飾らせていただきます。

ちなみに来年も開催されるそうですよ。こうご期待。

前回作成したウォレットロープ。


これ、失敗みたい。

実際に何度か使ってみたのですが、財布をポケットから出して
また戻すとこのロープがねじれる事があるのです。
その旅にロープのねじれを直すのがだんだん苦痛になってきたのです。

ねじれを解消する金具って大切なんですね。
ということで早速導入。
前回は編みこんだだけなので解いてからまた編み直し。
修正はこれだけなのですごく簡単。

結局こんな感じ。
0709192.jpg

これならきっと大丈夫でしょう。

副業でウォレットロープ作成のアルバイトがあったらしたいと思う私です。

まあやっぱりというか、当然というか。

先日取り付けたフォークブーツ(白)ですが、ふと気付いてみると、
070917.jpg

結構汚れています。

水洗いしたいなー。
でもそんな場所がないなー。
第一、近所に洗車場がどこにあるか知らない。
母さん、大都会東京は今日もコンクリートジャングルでした。

さて、水洗いの方法を考えよう。

スカルジーンズという洋服ブランドがあります。
アメカジ系で、バイク乗りを意識したようなブランドです。

私はスカルジーンズが好きでありまして、普段着はスカルジーンズのみを
穿いております。しかも、種類の違うモデルを2本ずつ交互に。
(分かる人用に→#5507と#5508)
かれこれ3年近くそんな生活をしてきましたが、バイクに乗る生活をしてると
ジーンズに穴が開いてきます。丁度股の部分に。
なので、今日はリペアに出すべくFABFOUR原宿店に向かいました。

リペアをお願いして、ふと店内を見てみるとジーンズの山。
「12周年記念モデルでお買い得ですよ」という店員の声。
#5508というブーツカットと#5010というかなり細めのスリム?がありました。
#5508は既に持っていますので、興味があるのは#5010の方です。

12周年限定モデル #5010、なぜか通常版と比べて6000円位安かった。
多少の違いはあれどもシルエットは同じ。
これは確実にお買い得ですよ。はい。

でもどうやら人気があるらしく、サイズがまばら。
普段は28インチを穿いている私ですが、探しても28インチは見当たらず。
店員さんに聞いてみると、サイズは展示してあるサイズしかないみたい。
探してみると27インチもなくて、あるのは29インチ。
29インチなんて少しブカブカしてしまうから嫌ですわよと思いつつも試着。

なぜかピッタリ。ビックリ。
ちなみに私が太ったわけではないと思いたい。
スーパースリムなんていうモデルですから、このモデルが小さいんですよ。きっと。
意外とシックリきたのでお買い上げ。お金はないけど後悔はしていない。

2本のジーンズをリペアに出して、1本買って帰ってくる。
何かどこかで間違ってるんじゃないかと思いつつも帰ってくる。
もちろん、後悔はしていない。

あとで調べたら、この記念モデルは各サイズ50着しかないみたいじゃないですか。
もしかして買えてラッキーなのかもと勝手に思っておきます。

買ってきたジーンズ。12周年記念モデル。



後ろのポケットに星型のステッチがあります。
↓クリックで拡大
0709174.jpg

色落ちが楽しみです。

真夜中の東京。
昼間の喧騒とはちょっと違った風景が見れて意外と新鮮。

そんな事もあってたまにナイトランをしています。
車の数は当然少なく、都心部であっても快適に走ることができます。

銀座・数寄屋橋交差点もこんなにガラガラ。


ナイトランは楽しい。
ナイトランが好きな人がいたら一緒に走ってみたい。

久々に革細工。

先日、GRAND ZEROさんで教わったのを教訓にまずは東急ハンズでお買い物。
今回はウォレットロープを作ってみようかと。
普段使ってるものも自作なんですが、少しタイプの違うものを作ろうかと。
今回は釣り針フック&6本編みで作ります。

欲しい材料は
・釣り針フック×2
・3mm程度のヌメ革紐×3

早速材料調達として東急ハンズへ。
素人考えで東急ハンズに行けばなんとかなると思ってたらこれが大間違い。
ほとんど種類がない。しかも革紐はサドルレザーしかない。
仕方ないのでそれらを買う。合計約3000円。
釣り針フックが1つ800円程度。これが意外と高かった。
もっと安く抑えられると思ったのに。
0709151.jpg

とりあえず仕入れました。

早速編みました。参考HP:武助屋の革細工
6本編みは複雑ですがパターンを覚えると結構簡単。
編むこと小一時間。

完成。
0709152.jpg

携帯カメラなので画質悪いです。

結構うまくできたかなと思っています。すでにニートフットオイルは入れていますので
普通のサドルレザーよりも色は濃いと思います。

・ニートフットオイル

革そのものに栄養を与える目的で使うオイル。



ちなみにこれまたGRAND ZEROさんに教えてもらったのですが、
革製品のケアとしてラナパーがいいそうです。

・ラナパー

革表面のトリートメント剤のような役割。



インプレは近いうちに。なじむまでは使わないとね。

前回の続き。

ツーリングの目的その3。
3.GRAND ZEROさんに財布をオーダー。
これが今回のツーリングの本来の目的。これは達成しないといけない。
急いでGRAND ZEROさんの店舗に向かう。

そもそもなぜ今回、店舗まで向かう事になったのか。
ちなみにGRAND ZEROさんは通信販売を行っています。

GRAND ZEROさんにメール送信。
「○○の財布が欲しいんですけど、ちょっと形を変えて下さい。
このまま発注でお願いします。」

メール返信。
「一度商品を見てもらった方がいいと思います。」
つまり店舗まで来い。ということです。

これがそもそものツーリングの経緯なのです。

多分、財布を捌きたいだけならばそんな必要はないのですが
店長さんは職人気質な方で、納得いくものを作りたいという方です。
あとから嫌な部分が出てきて、その財布が使われなくなるよりは
最初に煮詰めてから作った方がいいという事です。

そして店舗に出向きました。

で、いろいろとお願いして財布をオーダー。
ついでに革についてもいろいろと教えて頂きました。
さすがは革職人。かなり詳しいです。
注文が立て込んでいるらしく、かなり忙しい様子。
完成までに数カ月はかかるそうです。
勿論、それは想定済み。気長に待ちたいと思います。

その後、帰宅。なかなか有意義な一日でした。
過去を振り返ってみることもたまにはいいですね。

mission3:成功

終了。

前回の続き。

ツーリングの目的その2。
2.STを購入したバイク屋に出向く。ついでにオイル交換。

レッドバロン小山店。
0709091.jpg

ここでST250を買ったのです。うん。懐かしい。
この店には顔なじみの店員さんがおりまして。
STを購入する時からずっとお世話になっている方(Cさん)です。
私がSTを購入する少し前に入社した方で、その当時は新人さながらの危なっかしさがあり、
更に若干ポカした事もあるのですが、一生懸命さは非常によく伝わっておりました。
そんな訳で好感はあるのです。

店に入るとCさん以外で多少顔なじみな店員さんがいましたが、
全く知らない方もいたり、そしていなくなってしまった方もいたり。
全国チェーンのバイク屋なので転勤は当然あるとは思いますが、
折角だから会いたかったなあなんて思ったり。
そしてオイル交換をお願いする。

ふとある店員さんが目につく。
「あ、お久しぶりです」
― こんにちは。お久しぶりです。

この店に来たのは1年ぶり。それでも覚えていてくれたみたいです。

― いやあ。ちょっとこちらに予定がありまして、ついでに寄ってみました。
「どうですか。バイクに乗ってますか?」
― やっぱり東京はなかなかバイクに乗れないですよ。駐禁も厳しいですし。

しばし雑談。

― そういえばCさんはいらっしゃいますか?
「Cは今、古河まで引上げに行ってるんですよ。多分、オイル交換が
終わるまでには戻ってこれないかもですね。」
「ゆっくりしてって下さいね」

仕事なら仕方ないなあ・・・と思いつつもオイル交換を待つ。
しばし待つ。

・・・遅くないか?

不安になり、作業場を覗く。
タイヤを触っているのが目につく。
どうやら、タイヤの空気圧を調整している模様。
お願いしてないけど、このサービスは嬉しい。

待つこと数分。トラックにBMWを積んだCさん登場。

Cさん:「お久しぶりです。どうですか、STは?」

しばし雑談。懐かしい。Cさん全く変わってない。
ついでに排ガス規制についても聞いてみる。

Cさん:「250ccクラスはエストレヤとTR以外は全滅ですね。」
― え?全滅ですか?

Cさん:「そうですね。全部一旦ストップになります。
そのあとFI化して復活するバイクもあるかもしれませんけど」

あぁ、そうなんだ。やっぱり全滅なんだ・・・。
バイク屋の口から話を聞くとやっぱり重いですね。

Cさん:「そういえば排ガス対策済みのヤマハの新車は知ってますか?
250ccのオフ車なんですけど価格が70万以上するんですよ。」
― 70万以上???
Cさん:「もう少し頑張ればリッタークラスの中古が買えますよ。」
どうやらすごいバイクが発売されるらしい。
調べてみるとWR250Rというらしい。

70万以上の250cc。買う人いるの??

いろいろと情報を入手。そしてオイル交換完了。
Cさん:「では、お気をつけて。また来てくださいね」

結局、オイル交換が長引いたおかげでCさんと会うことができた訳です。
いや、来てよかった。そして次の目的地へ。

mission2:成功

続く。

前回の続き。

今回果たすべきツーリングの目的その1。
1.以前の同僚と会う。飯を食う。
国道4号(旧4号)を北上中、早速実行。

とりあえずメールで連絡。2人(Aさん、Bさん)に送信。

件名:突然ですが
本文:昼ご飯食べましょう。


Aさん:「いつ?」
― 今日です。4号沿いにいます。

Aさん:「なんでいるの?」
― 深い理由はありませんが、今は4号沿いです。

Aさん:「いや、無理。家にいない。てか、早く言えよ。」
― すみません。

Aさんは無理でした。


ではBさんはどうだろうか。

Bさん:「もしもし?メール見たんだけど・・・」
電話が来ました。
― ああ、どうも。お久しぶり。

Bさん:「昼ご飯?今日?」
― はい。そうです。今日です。

Bさん:「今日は無理だな。来週はどうよ?」
― いえ。来週は来ません。実は今、近くにいます。

Bさん:「え?来てるの?・・・早く言えよ。」
― すみません。

Bさんも無理。

mission1:失敗
教訓。大人になったら事前にアポはとりましょう。

続く。

一日かけて群馬・栃木まで出かけてきました。
今回の目的は3つ。

1.以前の同僚と会う。飯を食う。
2.STを購入したバイク屋に出向く。ついでにオイル交換。
3.GRAND ZEROさんに財布をオーダー。

さて、問題発生。
1.2.は実はアポを取ってない。つまり現地まで出向いてから呼び出すつもり。
なぜなら昨日、寝る前に思いついたから。

せっかく群馬行きが決定したのだから、上京する前に住んでいた
栃木に寄ったっていいじゃないかと。
しかもただ行って感慨に浸るだけじゃ面白くないから懐かしい人達と
会ってこようじゃないかと。

そんな訳で出発。
最初に目指すのは栃木県小山市。昔、生活していた街。
高速使ってひとっ飛び。

続く。

前回、排ガス規制についていろいろと書き連ねてきた訳ですが、
では今回の規制で生き残る車種について調べてみました。
注・曖昧なソースもあります。不確定な情報もあります。

********************************
ホンダ
生き残りの可能性・高
ゴールドウイング、CB1300SF、CBR600RR、CB400SF、トゥデイ、スーパーカブ、Dio

生き残りの可能性・低
CB750、VTR、CB400SS、フュージョン、フォーサイト、PS250

ヤマハ
生き残りの可能性・高
XJR1300、マジェスティC、SEROW250、XT250X、TRICKER、BOX

生き残りの可能性・低
XJR400、TW225E

カワサキ
生き残りの可能性・高
W650、W400、エストレヤ、250TR

生き残りの可能性・低
ZEPHYR1100、ZEPHYR750、ZEPHYRχ、ZZR400、ZZR250

スズキ
生き残りの可能性・高
スカイウェイブ650、レッツ4

生き残りの可能性・低
BANDIT1200(油冷)
********************************

今更何ですけど、凄いことになるんですね・・・。
歴史あるバイク達がこのタイミングで消え去ってしまうのかもです。

ST250と同じ系統になるレトロモデルはというと

W650/W400 →
SR400 →
CB400SS →×
エストレヤ →
ST250 →

50年以上の歴史を持つSR400が危機的状況みたいです。
ヤマハとしては「生き残らせたい」と明言していますが、
歴史のあるバイクのエンジンやら吸排気系を変えてしまったら
それはもうSRとは別物ではないのか、という意見がありました。
CB400SSはエンジンを乗せ換えれば・・・生き残るとは思いますが、
残念ながらそれほど販売台数は多くない。
ホンダがそこまでやるかどうか怪しいです。

系統はやや違うかもしれませんが、ST250と比較される同系統のモデルは

VTR →×
HORNET →×
FTR →
TW225E →×
250TR →
BALIUS →×
BANBAN →×
グラトラ →
インパルス →×

悲しいことにこのタイミングで消え去ってしまう車種が多いかもしれません。

では、我らがST250はどうなるのか。
ST250は元々オフ車から派生した歴史あるエンジンです。
基本設計はもしかしたら古いかもしれません。
これだけだとorzな結果になってしまうかもですが、幸いなことにST250とグラトラは共通エンジン。
ST250とグラトラは運命共同体なのです。

ST250とグラトラを合わせたら結構売れてるよね???
そこに生き残る希望を見出したいのです。

2007/9/1に何かがあったようです。
「FI化」なんて言葉がネットやブログで飛び交ってますが、それでもさっぱり
何のことやら分からず。

そんな訳で調べてみました。

排ガス規制は、正式には道路運送車両の保安基準の細目を定める告示
(平成14年7月15日国土交通省告示第619号)等の一部改正

というらしいです。
名前だけではさっぱりですが、↑の国交省のリンクに詳しく書いてありました。

自動車から排出されるHC(炭化水素)排出量に二輪車の割合が
大きい(自動車全体の20%)ことがこれまで問題視されていました。
その為、二輪車全体について段階的に排ガスの規制を行い、
二輪車全体の排ガスを抑えていきましょう。という目的です。

HC(炭化水素)削減が主な狙いみたいですが、同時にCO(一酸化炭素)や
NOx(窒素酸化物)についても厳しくなっています。
これは世界で最も厳しいレベルの規制だそうです。
この規制でHC、COの排出量は従来の75%-85%程度まで抑えられるみたいです。

そして本題。2007/9/1は第一種原動機付き自転車、軽二輪クラスのバイクの
継続生産車・輸入車の規制開始日。
つまり、これまで生産されていたバイクであっても今後は排ガスの規制を
クリアしないと販売できないという訳です。

さて、そうなるとどうなるか。
規制をクリアできない車種がこのタイミングで消え去ってしまうかもしれません。
そこで各社は対策としてFI化(フューエルインジェクション化:燃料の電子制御化)を
してきている訳です。

デメリットはモデル廃止の可能性、価格高騰。
どうしても欲しいモデルがあるのであれば、早めに購入を検討した方がいいと思います。

ちなみにすでに販売されている車両や、現在乗っているバイクが
いきなり乗れなくなるということはありません。
その車両が発売されていたときの規制をクリアしていれば車検も通るそうです。
しかし「2007年規制以前のモデルは乗ってはいけない」という通知が
出る可能性がゼロという訳ではないそうです。

それで我らがST250はどうなるのか。公式な情報はまだないと思います。
E-typeのみFI対策される?という噂はあります。注・噂です。

某雑誌の人気ランキングで250ccクラス最下位であったST250。
これからの継続販売を切に願うばかりです。



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